2015年2月27日金曜日

唐津 有田 酒器展 作品紹介

並べてみて思ったのが、多いなと。


数を意識しないで持ってきていましたが全部で190点程になりました。。





ですので、ざっと、全体的に載せます。


十二代 中里太郎右衛門 (無庵) 絵唐津酒器



十五代 酒井田柿右衛門 




濁手松文徳利 濁手松文ぐい呑

実際、写真よりもとてもいいですので。


梶原靖元





斑を中心に。見込みの青の出方が凄いです。
土味もとてもいい。

徳利類も他の酒器と合わせやすいシンプルなものを持ってきています。
素材の良さが際立ちますね。



丸田宗彦







個人的には皮鯨、奥高麗をお勧めしますが、久々の入荷の作品も多いです。


丸田宗一廊



丸田宗彦先生の息子さん。染付です。初入荷。



中里太亀


おもしろいラインナップですよ。あたらしい粉引など、艶感もあって、というか全部個人的に好みです。



十四代 今泉今右衛門



今なかなか手に入りずらいぐい呑です。 とても綺麗です。


中村清吾


初の青磁。これとてもいいと思います。そして定番のマット風の白磁。



浜野まゆみ



久々に入荷しました。新作の染付。



三藤るい



GALERIE AZURではほぼ初の入荷ですね。




竹花正弘




斑も多く入荷しています。染付も。



村山健太郎








岡本作礼


新作の絵唐津、朝鮮唐津の六角などなど。


西岡小十


初入荷の色。


その他いろいろあります。

時間がなくなり、後日もう少し載せようと思います。



dai

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